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【OLとのエロ体験談】貧乏人カップルの娯楽はSEXだけ…三畳一間の甘々性欲生活

彼女と同棲してもう5年くらいになる。
言い方を変えるなら、俺たちが仕事以外にはほぼSEXしかしない生活になってからそれくらいたつということだ。


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同棲を始めたのは、就職した直後だ。
親に交際を反対されて、半ば絶縁状態になった俺たちは、経済的に同棲せざるを得なくなったのだ。
その時点ではまだ学生に毛がはえたようなものだったから、貯金なんてほとんどなかった。
しかも、就職先は二人とも安月給という点では折り紙付きの会社。
苦しくなることは目に見えていたのだ。

だから、俺たちの同棲はそんなにロマンチックなものではなかった。
どうせなら、早めに同棲してしまった方がまだマシだったというだけの話だ。

借りた部屋はひどいものだった。
築50年を超える、おんぼろアパート。
三畳一間だ。
当然、それぞれのプライベートスペースなんて、あるわけもない。

一応会社員なんだからなにもそこまで、と思われるかもしれない。
もちろん、貯金をまったく考えなければそれでも行けただろう。
だが、それは俺達には抵抗があった。
一応、いけるものなら結婚もしたいと思っていたし、何より絶縁されたときの余裕のなさが、俺たちを少しでも早く金をためるという方向に向かわせたのだ。

そして、まとまった額の貯金を前提とするなら、俺たちの会社の給与は相当に少なかった。
一人頭、12万円。アルバイトではない。週5勤務の社員がだ。
二人合わせても24万円にしかならない。
何でそんなところに行ったんだという話だが、他に行けるところもなかったのだ。
転職活動だってこっそりしていたが、決まる気配はなかった。
今にして思えば、まだバイトでもした方がマシだったような気もするが、一応社員としての職歴をつけたかった俺達には他に選択肢はなかった。

俺たちだって、好き好んでそんな部屋に住んでいるわけじゃない。
一刻も早く脱出したかったし、余裕のある生活を送りたかった。
だから、俺たちは最低限かかる費用を除いて、給料の殆どを貯金に回した。

そうなると、日常生活でやれることなんてほとんど何もない。
会社から帰ったら、もうそれだけだ。
飲みになんて当然いけないし、デートだってせいぜい散歩に行くくらいが精一杯。

SEXばかりするようになったのは、そんな状況からだった。
もちろん元々好きだったこともあるけれど、ゴムさえ確保しておけばいいのだから、ある意味では一番安上がりだったのだ。

こう書いてしまうと、かなり荒んだ生活のように思われるかもしれない。
だが、俺たちの場合は、慣れたせいもあるがなかなか悪くない。
関係もいたって良好だし、割り切ってしまえば、ひたすらSEXする毎日というのもそれはそれで気持ちいいものだからだ。

SEXするにしても時間の成約はある。
銭湯が閉まる前には済ませてしまわないといけないし、なにより壁も薄いから、夜が遅くなれば苦情がでるのは必至だ。
だから、帰ってからすぐはじめる。
幸い、帰宅の時間だけは二人とも早いのだ。
大体は俺の方が早いから、大体彼女を出迎えて、そのまま戸口で始める。

「ただいま…」
「おかえり。飯はできてるよ…っと」
「んっ…」

まだ靴さえ脱いでいない彼女のスカートに手を突っ込む。
こんな生活環境とはいえ、一応OLだから格好は小奇麗にしておかなければならない。
服の枚数は、この年頃の女性としてはわずかだったろうが、それでもコーディネートで補っているようだ。
だから、彼女の格好は十分俺の劣情を燃え立たせるくらいには色っぽい。

「いつものことだけどさ…汚したりはしないでね。替え、あんまりないんだから」
「わかってるよ」

最初は抵抗を感じていたらしい彼女も、最近では慣れたものだ。
スカートの中で手を動かすたびに、スーツ姿のままかすかな喘ぎ声をあげる。
手や腕に、スカートの中の様々な布地が触れ、その複雑な動きが伝わる。
そして、指先でマシュマロのように柔らかい、彼女の股間が徐々に湿っていく。

ある程度湿らせたところで、俺は彼女を畳の上に押し倒す。
もうクセや濡れ方はわかっている。
どこまでいじれば彼女が満足するか、挿入可能か。
そういうことは、もう考えるまでもない。
床に寝そべる彼女を、窓からの西日が照らす。
西日だけは強烈なこの部屋は、この時間だと彼女を思い切りオレンジ色に染め上げる。
めくれ上がったスカートの中で、俺の手で触られまくって皺のよった布地が光沢を放っている。
その中で、俺は突っ込んだままの手で、下着をずり下げていくのだ。

「何年たっても、やっぱりあなたせっかちだよね」
「この前はお前から求めてきたくせに」
「うっ…それ言われると…」

こんなことを言ってはいるものの、形だけだ。
毎日、こんな感じなのだから。
せっかちな俺は、下半身裸になるなり、そのまま彼女に腰を押し付ける。
すっかりほぐれた彼女のおま●こに、つるり、という感じで俺のち●ぽがめり込む。

「あんっ…」

彼女の柔らかな声。
それを聞くのが、俺の毎日の唯一のうるおいだ。
仕事のストレスや、生活への不安。
それを忘れようと、思い切り腰を密着させる。

「…んっ…全部入った…?」
「長さは分かってるだろ」
「うん、今更だね…」

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俺の長さが一般的にみてどうなのかは知らないけれど、彼女の膣との相性はいいらしい。
一番根元まで突っ込んだ時に届くところが、ちょうど彼女は感じるそうだ。
彼女の言い分だから単なる褒め言葉に過ぎないのかもしれないが、そこは疑っても仕方がない。
そんなことでムードを壊したところで、何の意味もないからだ。
俺は、最大限彼女が乱れることをするだけだ。
ストレスや不安が溜まっているのは、彼女だって同じだろうから。

「んっ…あんっ…ね、ねえ…今日さあ…女の子たちで彼氏の話になってね」
「ああ、それでっ…?」

腰を振りながら、職場の話がはじまる。

「デートの話とか、Hの話とか、まあ色々なんだけどっ…んっ」
「やっぱそんな話、してんのな…」

ズップリと中に埋もれたち●ぽの滑りが良くなっていく。
彼女のま●こがどんどん濡れているのだ。

「あんっ…き、聞いてるとね、みんな不満タラタラでさぁ…」
「そ、そんなもんかね…」
「特にHがらみ。だから…あたしもそんなに悪いもんじゃないのかもって思って…」
「そうかね…。こんな生活させて、悪いけどな…」
「そうでもないよ…んあっ!だ、だって…」
「ん…っ?」
「わたしには、とりあえずそういう不満はないもん…」
「そ、そうか…?」
「あなたのち●ちん…わたしは好きだもん…あんっ!」

SEXしているときには、この手の話はよくする。
それは、彼女の精一杯の強がりかもしれない。
ただ、そう言ってくれるのは、俺にとってはありがたい。

「…そのうち、生活もよくなるといいんだけどな」
「なるよ…んっ、でも…そうなっても、Hはいっぱいしようね…こんなふうに…っ!んああっ!」
「ああ…」

ひと際強く、腰を突きいれる。

「んはっ…す、すっごい…やっぱり、大きい…」
「今日はどうだ…いいところ、突けてるか…?」
「も、もちろん…あんっ…気持ちいいよぉ…っ!」

腰を振っているうち、じわじわと西日が陰っていく。
畳の上の彼女を染め上げていたオレンジ色が、徐々に暗い赤色に変わっていく。
それに従って、ほてった彼女の肌に汗の粒が浮いてくる。

「ひゃあんっ!いいっ!今のところ、いいっ…!」

彼女の喘ぎ声は、もうアパートの外にまで丸聞こえなくらいに大きくなっている。
イくまでにはもうそれほどかからないだろう。
俺も、とりあえず一回は出さないともたない。

「そろそろ…どうだ?」
「い、いいよ…もうちょっと、もうちょっとで…イっちゃう…っ!」
「じゃあ、一気にいくぞっ…」
「お、お願い…」

思い切り、俺は腰を前後に振る。
陰毛に、彼女の中から掻きだされた体液のしぶきが飛び散った。

「ひゃんっ、ああんっ…い、イくうぅぅっ!」

彼女がビクっと震え、膣圧がグッと強まる。
それで、俺も射精する。
彼女の身体の震えは、そのまま膣の中にも反映されて、俺はその振動を楽しんだ。

震えが収まったところで、膣からち●ぽを抜く。
ずるりと出てきた半透明のゴムの先端には、たっぷりと精子が詰まっていた。
毎日何度も出しているというのに、我ながらよくでるものだ。
彼女の愛液で濡れて、ゴムを付けた陰茎全体がてらてらと光っている。

荒い息を続ける彼女は、パッと見ただけでもかなり汗ばんでいた。

「銭湯、早めに行くか…?」
「いいよ、もっと一杯してから行こ…?」
「ああ…」

そんな調子で、俺たちは一日何度もしてしまう。
そして、アパートの隣人が帰ってくるころ、ようやく俺たちは銭湯に出かけるのだ。
銭湯までは歩いて5、6分くらい。
ロケーション自体はなかなかだ。
そんな道々で、普段着のジーンズに着替えた彼女が俺を見て言う。

「いつものことだけど」
「ん…?」
「まだあなたのが入ってるみたい…」
「あれだけすればな…」
「でも、この感じ、結構好きだな…」

そう言われると、彼女のジーンズの股間を俺はつい眺めてしまう。
散々突っ込んだあとだ。
あの奥で、彼女のま●こはまだぐじゅぐじゅに濡れたままなのだろう。

「…今日はもう、ダメだよ」
「わかってるって」

大体こんな感じが俺たちの日常だ。
楽しんではいるけれど、正直、これからどうなるかは相当不透明だとは思う。
だけど、やれることをやるしかない。

そして、現状はともかく、やるしかないという点に関しては多分俺たちに限ったことじゃないんだろう。
それなら、楽しめている分、俺たちの方がマシじゃないか。
ただただ苦しいだけの毎日という人だって、決して少なくはないだろうから。
正直なところロクな考えじゃないとは思うが、それが今の俺には心の支えになっている。

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