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【女子大生のエロ体験談】出来の悪い妹が姉の男を「結果的に」寝取ってしまった話(後編)

「で、どうするの?帰るっていうならそれでもいいよ」

罪悪感まったくなしで言い放った彼に、あたしは言い返したんです。


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「ううん、今日はもう来ちゃったし。…しようよ」
「…は?どういうつもり?」

いくら彼でも、あたしの返答は予想していなかった物だったようです。
今度は彼が唖然として聞き返してきました。

「言葉通りだよ?」
「言葉どおりったって、お前」
「あなたが言ったんじゃん、遊びだって。なら、あたしが遊びたいって言っても、不思議じゃないでしょ」
「そ、そうだけど」

彼は明らかにあたしに気おされていました。
その事実が、ますますあたしを興奮させたんです。
なんて情けない男だろう。
その情けない男を信じ切っているであろう姉が、哀れ極まりありませんでした。
哀れすぎて、笑えそうです。
煮えたぎるような、まっくろいものが心に満ちて、それがあたしのストッパーを外したんです。

ぶぢゅぢゅぢゅぢゅるっ!
鈍い音がしました。
あたしは、Tさんのおちん●んを、無茶苦茶に吸い上げていました。

「お、おいっ…激し過ぎないか…」
「ひーの、はいごだひ…」

おもちゃのように、彼のおちん●んをあたしは弄びました。
みるみるうちに、先端からうっすらと塩辛い、にごりのようなお汁があふれてきます。
喉に絡みつくのも構わず、あたしは勃起したものをほおばり、もう一度思いっきり吸い上げました。
彼は耐え切れなくなったようです。
子供のような悲鳴を上げ、射精しました。
口はもちろん、喉にも精液のなまなましい味が広がっていきます。

あたしはその時すごく興奮していましたが、それは彼の射精によってではありませんでした。
むしろ、彼の射精が、すごく情けないものに見えたんです。
口の中で、いつまでも精液の残り汁を垂れ流す彼のおちん●ん。
徐々にしぼみながらも止まらないそれが、すごくだらしなく感じました。

あの清楚な姉も、結局はあたしとおなじだ。
膣の中で、こんな感じでだらしなく射精するちん●んを受け入れてるんだと思うと、愉快でたまりません。
それがあたしの興奮の源でした。
歪んでるとしか言いようがありません。

しばらくお口で弄び続けると、Tさんのはまた復活してきました。
あたしはすぐに口から抜くと、そのまま強引に彼に覆いかぶさったんです。

「ちょ、ちょっと待ってくれ、まだ…」
「ダメ」

片手で膣の入口を大きく広げながら、あたしは中途半端に勃起したおちん●んの上に、少しずつ体重をかけていきました。

「ひっ…」

彼は悲鳴を上げましたが、あたしは許しません。
何とか、亀頭あたりまで入ったようです。
そこであたしは何度か腰をぐいぐいと振りました。

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「あ、あうっ…うおっ…」

彼が低い声を上げます。そして、半勃ちだったおちん●んが、じわじわ硬い感触に変わっていきます。
それで十分でした。精液まみれの口の中で散々フェラされたおちん●んはまだベットリしていて、そのぬめりだけでも十分滑りがよくなっていたんです。
まして、あたしの膣は、入口も奥もお汁を垂らしている状態でした。
ここまで堅くなっていれば、軽く体重をかけて押し込むと、ぐいぐいと胎内に入ってきます。

「おっおっ…おっ…」

挿入の刺激で、彼のおちん●んはようやく最高潮に達しました。
これからが本番。
あたしは、思い切り自分のお尻を彼の身体に擦り付け、腰を振りました。

「おあっ、お、おああっ!」
「あんっ、なによがってるのよ…っ…あうんっ!」
「だ、だってお前…これ…っ」
「今さら…んっ、何よっ…ああっ…」

さすがに自分でも、はしたないなとは思いました。
でも、もう関係ありません。
吸い取ってやる。
あたしのおま●こを、忘れられなくしてやる。
姉のおま●こが物足りなくなってしまうくらいに、犯してやる。
自分じゃなくなったみたいに、凶暴な性欲があたしを満たしていました。

「おおおあっ…お前の、すげえっ…」
「どう?あたしのおま●こ、どおっ…?」
「いいっ…すげえ、いい…おあっ!?」

あたしは、腰をグネグネと回します。
そして、片手を彼の股間にこっそり伸ばし、陰嚢を軽くもんであげたんです。
不意を突かれたのか、彼は情けない声をあげ、悶絶します。

「お、おあっ…は、はあっ…や、ヤバ過ぎるっ…」
「ああっ…だめっ、こんなものじゃ、ゆるさないんだからっ…んんっ」

そういうあたしも、だんだん上り詰めてきました。
ゼイゼイ言っている彼を見下ろしながら腰を振るたびに、膣の中がしびれてくるような快感が襲ってきます。
膣の中を出入りするおちん●んには、もう摩擦の抵抗感はほとんど感じませんでした。
あたしが濡れすぎているんでしょう。
それでも、膣の中のそこここに無秩序にカリが当たる感じは、たまらなくあたしの欲望を高めました。
手をTさんの身体に戻し、胸のあたりをカリカリ爪で刺激してあげます。
たまらなくなったんでしょう。彼は息も絶え絶えに言います。

「ぜい、…ひいっ、はあっ…ちょ、ちょっと待って、休まないと、もう出る…」
「んんっ…そんなことぉっ、あっ!…許すわけないでしょっ…」
「ま、まじでっ…ちょっとっ…」
「最後なんだからっ…もうちょっと踏ん張りなさいよっ…!」
「ひ、ひいいっ…!」

悲鳴を上げながらも、彼のおちん●んはまったく衰えませんでした。
それがすごく滑稽で、あたしはますます燃え上がったんです。

「あ、あぐっ…も、もう駄目だっ…我慢できないっ…」
「はあっ…あんんっ、し、仕方ないなぁっ…んんっ…」
「ゆ、許して…」
「い、いいわよっ、許したげる…さっさと出しなさいよっ…あんんんっ…!」

情けなく許しを請う、姉の彼氏。
姉にこの、すっかり牙を抜かれた、この姿を見せてやりたい。

「が、がっ…で、でるぅぅっ…」

半ば白目をむきながら彼がうめくような声を上げるのと、あたしがイクのは同時でした。
何かが、膣の中で弾けたような感触。
何かが、膣の中に広がっていく感触。

「ああああああああああああああっ…!」

あたしは、自分を自ら盛り立てるかのように叫んで、果てたんです。
彼は、目を見開いて荒い息をついていました。
さっきと同じように、精液はだらしなく、あたしの中に精液を流し込み続けたんです。

Tさんはすっかり委縮してしまい、おびえたようにあたしを見るばかりでした。
退屈だったので、あたしは彼を放置してさっさと服を着て、部屋を一人で出ました。
別れたことへの悔いは、まるでありませんでした。

その後、あたしと顔を合わせづらいのか、授業にもTさんは来なくなりました。
ときどき構内で見かけることはありましたが、あたしに気づくと目を伏せて去っていくんです。
その様子は、笑えて仕方がありませんでした。
あの調子だと留年したかもしれませんけど、知ったことじゃありません。

あたしはというと、しばらく授業に身が入らなかったので、取り返すのが大変でした。
でも、すっきり割り切れたせいか能率はよくなったので、かえってよかったです。
あれは麻疹みたいなものだったんだと思うことにしています。

姉は、結局まったく事の成り行きに気づきませんでした。
その後実家に姉が戻ったときに、彼氏と別れたと言っていましたので、気づく暇もなかったようです。
Tさんのような男と付き合い続けても身になるものは何もなかったでしょうから、姉にとってもよかったんではないでしょうか。

あれ以来、姉妹の仲は以前よりもよくなりました。
あたしのなかのコンプレックスがだいぶ薄れたからでしょう。
姉だって、すこし才能があるだけで、男を逃してしまうこともある、ただの人間なんだって思えるようになったんです。
あたしとかわらないじゃないかって。
我ながら性格悪いなあとは思うのですが、それはまぎれもなくあたしにとっては収穫でした。
少なくとも最終的な結果だけを見れば、これって決して悪くない結末だと思いません?

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