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【保母とのエロ体験談】脱衣所でH三昧 そそり過ぎるホンワカ女保育士に大量膣内射精(後編)

「お世話してるとね、子供たちがよく縋り付いてくるんですよ」
「はい…」
「おねえさん、おねえさんって言いながらね。あれ、結構気持ちいいんですよ。頼られてるなあって気がして」
「そうでしょうね」
「今、ちょっとそれに近い気分です。…頼られてるっていうのとはかなり雰囲気違うけど」


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俺は、スカート越しに、彼女のお尻に縋り付いていました。
頬を押し当てると、マシュマロのような柔らかい感触がふわりと俺の顔面に伝わってきます。

「うふふ、本当に子供みたい」
「だ、だって仕方ないでしょう…」
「そうですね。あなた、わたしのお尻、ずっとこうしたかったんですよね」
「ええ…そうです」
「素直な人って、好きですよ」

C子さんの言葉は、まるで魔法のように俺の脳髄に響き渡りました。
夢でもみているかのようで、俺はすこしふわふわした気分でした。
痛いくらいに膨張した股間が、唯一これが現実であることを俺に告げていましたが。
彼女は、俺の行動をただ笑いながら受け止めてくれていました。

「C子さんは…こういうことされるの、好きなんですか」
「大好きですよ」

チクリと胸が痛みました。
彼女に言い寄ってくる男が少なくないのは、想像に難くありません。
他の男が、今の俺と同じように彼女の身体に縋り付いている光景を想像すると、嫉妬してしまいそうでした。
ですが、それ以上に彼女の身体の感触は気持ちよすぎて、その複雑な気持ちはすぐに消えていったんです。

ぼんやりと柔らかい肉の感触を楽しんでいると、股間に何かが触れました。
C子さんの手でした。身体の角度を変えて、後ろ手に、俺の下半身に器用に手を伸ばしています。
ズボンの上からですので感触まではわかりませんが、こうやって見るといかにもなめらかそうな、すべすべした手です。

「すごく大きくなってる…ここだけは、やっぱり子供たちとは違いますね」

やはりホンワカした口調でしたが、それだけにいやらしさが際立っていました。
彼女はそのまま指を立てて、つんつんと股間を刺激してきます。
細い指先が接触するごとに、しびれるような快感が走りました。

「これだけでも、ピクピクしてるのわかりますね」
「そんなにですか…」
「ええ、硬くなってるから、余計に」

いつの間にか姿勢が変わり、俺は彼女と触れ合わんばかりの至近距離で向き合っていました。
指が少しずつ、さらに下に向かって動いていきます。
やがて、俺の玉袋が彼女の手の平の中にすっぽりとおさまりました。

「ここはさすがに、ちょっと柔らかいですね」
「そりゃそうでしょう…」
「フニフニして気持ちいい…ちょっとかわいいな…」

金属のこすれ合う音がしました。
指がやさしく、チャックを下げていきます。
そして、彼女の手が俺のズボンの内部に潜り込みました。
玉袋が彼女の手で弄ばれます。皺の一本一本が引き延ばされていくような感覚でした。

そこまでしていながら、やはり彼女の顔は純朴な印象でした。
あどけない、無邪気な笑顔が、俺の目の前でニコニコしています。
行動と印象が、まったくともなっていませんでした。
俺としては、そんな彼女にもてあそばれているようで、すこし悔しかったのですが、すぐに割り切りました。
余裕が違いすぎます。かなうわけがありません。
それでも一矢報いようと、俺は彼女に少しだけ反撃を試みました。

「C子さんは…玉袋お好きなんですか」
「ええ、揉むの大好きですよ」

C子さんの表情はまるで変わりません。
反撃になっていませんでした。

「それにね、揉んでると…この中に一杯精子入ってるんだなって思って。ちょっと興奮してきちゃう」
「じゃあ、今C子さんも興奮してます?」
「うふふ、ご想像にお任せします」

つやつやとした唇から吐き出される、いやらしい言葉。
一方で、それまで以上の、まるで太陽のような、明るい笑み。
冷たい印象すら感じる湿った脱衣場で半ば彼女に寄りかかられながら、俺はかなわないと思いました。

ひとしきり身体を揉み合ってから、C子さんは再び四つん這いになりました。
どうぞと言わんばかりに、お尻を突き出してきます。
俺はもう限界でしたから、一切の躊躇なくスカートを思い切り引っ張り上げました。
丸い、イメージ通りに柔らかそうなお尻の肉が、プルンと俺の前にあらわれました。
白い彼女の肉を、過剰なほどの下着のレース模様が彩っています。
そして、お尻の少し下の方で、ぷっくりとクロッチが膨らんで、その裏側の女性器の存在を主張していました。。
股間に張り付いた薄い布は、女性器の形をそのままかたどっていて、流線形の真ん中だけが少しくぼんでいます。
見とれました。

「そんなに見ごたえあります?」
「ええ、たまんないです」
「そういうものですか?自分ではわからないけど」
「男からしたら、見てるだけでしゃぶりつきたくなりますよ」
「いいですよ?思いっきりしゃぶりついて…」

言われるまでもなく、俺は半ば脱衣所の床に寝そべらんばかりに身体を低くして、彼女のそこに顔面を押し付けました。
クロッチをめくると、既に彼女の割れ目が露出していました。
わずかにくぼんだその奥には、透明なしずくが少しずつではありましたが溜まり、流れ落ち始めています。

「…C子さんって、濡れやすい方ですか?」
「今まで困ったことはないですね…んっ」

べろりと舌でしずくを舐めとると、それまでとは少し違った声が上がりました。

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「よっ、…とっ…」
「あっ…んんっ…入っちゃいましたね…」
「はい…もうちょっとで…」
「え、まだ全部じゃないんですか…?」
「はい…」

ぐいっと、残りの竿全てを、四つん這いの彼女の中に後ろから埋め込みました。
俺の腰がピタリと、彼女のやわらかい尻肉に密着します。

「…こ、これ…すごい…直に入ってくると…っ…」
「そんなにですか…?」
「ええ…もうわたしの中、いっぱい…」

さすがに挿入までいくと、彼女の声もさすがに上ずっていました。
それでも、どこかほのぼのとした雰囲気が残っているのはさすがで、だからこそ俺はゾクゾクするものを感じました。
この人を、余裕がなくなるまで突いてあげたい。
そう思えて仕方がありませんでした。
だから、彼女の腰を抱え込むようにして、俺は思い切り自分の股間を動かしたんです。
引いて押す。引いて押す…
その一動作ごとに、柔らかい果物をかみしめたときのようなくちゅっという音が、かすかに響きました。

「あ…っ!んっ…!…はあんっ!」

先ほどまでのイメージとは正反対に、彼女はいきなり高い声を上げました。

ボルテージが高すぎる。
でも、意外に彼女も溜まっていたのかもしれません。なにしろ、この忙しい職場ですから。
ヌメヌメと小刻みにうねる細やかな膣の動きが、それを証明しているかのようでした。

「ひぁんっ!く、くるぅ!ち●ちん来てるぅっ!」

一突きするごとに、彼女は四つん這いのまま、激しく体をブルブルとくねらせます。
そのたびに、腰に回したエプロンの紐が緩み、ほどなくはらりとほどけました。
背中も汗ばんできているようで、上品なブラウスがみるみるうちに湿り気を帯びて透けてきました。

「あ…あっ…た、たまんない…いいっ…あん…っ!」

もっとも、たまらないのは俺も同じでした。
彼女は中がいっぱいと言っていましたが、俺からすれば締め付けが尋常じゃなかったんです。
すっかり濡れた膣は、俺のち●こを容赦なく、それこそすりつぶさんばかりに押さえつけてきます。
キツささえ感じるほどでした。
だから、一回目の射精は自分でもありえないくらい、早かったです。

「あ、やばっ…」
「あっ・・・・・・・・・・・・・・・・・!」

彼女が息を呑んだとき、俺の精子は既に彼女の中に放出されていました。
挿入したままの姿勢で、俺たちは動きをしばし止めました。

「…出ちゃったんですか?」
「すいません…持たなかったです…」
「ううん…いいですよ…それに…」
「?」
「まだいけそうじゃないですか?」

確かに、挿入したままの俺のち●こは、いまだに硬いままでした。
ぎちぎちと万力のように締め付けてくる膣肉に挟まれたそれは、勢いを全く失っていません。
彼女がそのままの姿勢で、俺を振り返りました。

「ね、もう一度来て」

そのおねだりに、俺はもう何も言わず、無言で腰を叩きつけていました。
たまらないのは、俺の方でした。

「はああんっ!…や、やっぱりまだち●ちん硬いぃっ!」
「ふぅっ、ふぅ…っ!」
「大きいの好きぃっ…!もっともっと、突いてえぇ…っ!」

静かな脱衣場に、彼女の声が響きました。
誰か来ないかと一瞬だけ気になりましたが、不思議と誰も気づいた様子はありません。
足音の一つも聞こえませんでした。
考えたことがありませんでしたが、意外にこの浴室、防音はしっかりしているんだろうか。
そんなことを考えながら、俺はC子さんの膣肉の隙間にち●こを差し込み続けたんです。

一度目の精液と、絶えず流れ出てくる愛液が混ざりあったのか、結合部からの音は相当派手になっていました。
もう、果物をかみしめるどころではありません。
果物をいくつか、一気に叩き潰したかのような音になっていました。
ぐじゅっ、ぐちゅっ…ぐちゅりっ!
腰を振るたびに、押し付けた股間の隙間から、その音がたえず漏れ出てきます。

「あ、あっ…わ、わたし…」

突然、彼女の動きが変わりました。
背が反り返ります。

「い、イけそうですか?」
「は、はい…っ!」

震えながら、彼女が言います。
膣の締め付けが、さっきまで以上にきつくなりました。

「おぐっ…お、俺もっ…もう一回…」
「いいですっ…出して…一滴残らず、わたしの中に出してっ…!」

その声が耳に届くのと、二回目の精子がせりあがってきたのはほぼ同時でした。
痛いくらいの衝撃を尿道に残して、彼女の膣の奥深くに、俺の精子が殺到しました。

「あ…あ…精子っ……………ああああっ!」

うわごとのようにそういって、彼女の身体がひときわ大きく、ブルッっと震えました。

ち●こを抜くと同時に、大量の白濁した液体が、C子さんの膣口からどろりと流れ出ました。
抜かずの二発です。
出した俺自身も驚くくらいの量の精子は、彼女の陰毛に絡まりながらも、脱衣所の床にしたたり落ちていきます。
四つん這いになったままなので、そのすべてが丸見えでした。

「…あふれてますよね…」
「ええ、凄いです」
「興奮しちゃったからなあ…わたしも」
「色っぽかったですよ、すごく」
「うふふ、そう言ってくれると、エッチした甲斐ありますよ」

ぽたぽたと精液を逆流させながら、彼女はもう一度俺を振り返り、にっこりと笑いました。
もう、普段通りの笑顔に戻っていました。
後の処理は引き継いで彼女には先に帰ってもらいましたが、先ほどまでの彼女の痴態は、いつまでも俺の脳裏から消えませんでした。

一度してしまうと後は簡単なもので、それから俺とC子さんは、事あるごとに脱衣所でSEXするようになりました。
浴場が汚れることはよくありましたし、作業の順番を調整すれば、ちょうど人目が届かない時間に二人でしけこむのはわけのないことだったんです。
かなりの回数をこなしたんですが、すればするほど身体もなじんできて、まったく飽きが来る気配はありません。

そんなわけで、これが、俺がこの職場を離れることができない理由なんです。
将来を考えるとまずいなとは思うんですが、スケベ男の悲しさで、性欲には勝てないんですよね。
これだけ好き放題やらせてくれる女の子がそう簡単にいるわけもないし、なにより職場でする背徳感がたまらないんです。
多分、この先しばらく…いや、もしかしたら当分、俺はC子さんの身体を理由にここにとどまり続けるだろうと思います。

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