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【スリップフェチ体験談】回覧板がきっかけ…お隣の巨乳若妻とのナマ不倫

数ヶ月前から実家住まいをしています。
東京で夢破れて帰ってきたっていうよくあるなりゆきで、帰ってきた当初はこれからどうなるのかヒヤヒヤものでした。

ただ、今となってはよかったと思います。
幸い仕事も見つかりましたし、実家に金は入れても東京の家賃と比べれば雲泥の差ですから。
それに、意外な愉しみも見つかったんです。
今日書くのは、その意外な愉しみについてです。

俺の実家の辺は町内会の活動が今でも活発で、回覧板とかも普通に回ってくるんです。
それで、帰ったばかりの頃家でゴロゴロしていたら回覧板が届けられたんですよ。
内容自体は変わり映えのしないものでしたが、お隣に回さなければいけません。
その日は両親も珍しく二人で出かけていて、家には俺一人でした。
当時はまだ仕事も決まっていませんでしたから、これくらいのことはしなきゃと思って、俺はお隣を訪問することにしたんです。

実家に帰ってきたときも思ったのですが、この辺りも俺が子供の頃とは様子が変わっています。
基本的には昔からの住人が多いんですが、割と新しい人の流入も多いのか、見覚えのない新しい家も少なくありません。
お隣もその一つでした。
話では、若い夫婦が住んでいると聞いていたんですが、かえって来たばかりだった俺は直接会ったことはありませんでした。

お隣を訪問してみると、ちょうど玄関口に奥さんがでてきたところでした。

「すいません、回覧板なんですが」
「あ、ありがとうございます。あの…、はじめまして、ですよね?」
「ええ、先日こちらに帰ってきまして」
「そうなんですね。よろしくお願いします」
「こちらこそ、よろしくお願いします」

挨拶を交わし、回覧板を渡しました。
みたところ、まだ二十台でしょうか。愛嬌のある、いかにも明るそうな奥さんです。
ニッコリと笑った顔は少し無邪気な感じで、当時不安な気持ちだった俺もついつられて笑ってしまったほどです。

「今日はお休みですか?」
「あー、いえ、今求職中でして」
「あ、ごめんなさい。でも、大変じゃないですか?このあたり仕事も多くないですし」
「確かに。でもよさそうなところも見かけますし、探し甲斐がありますよ」
「頑張ってくださいね」

親にも割と急かされていた俺にとっては、彼女の他人としての気遣いはありがたかったです。
深く立ち入ってこない分、かえって素直に聞けるというか。
初対面ということですこし緊張していたんですが、やり取りをしているうちに俺の緊張はほぐれてきました。
それにしたがって、自然、目の前の彼女の姿がことさらに意識されてきたんです。

服装はいかにも普段着という感じですが、膝丈のスカートが良く似合っています。
ただ、俺が彼女を意識したのは、はっきり言うと胸でした。
大きい。
いかにもハリのありそうな膨らみが、飾り気のないTシャツをこれ見よがしに押し上げています。
しかも、あまり気にしない人なのか、白のTシャツの下に派手な色の下着をつけているので、モロに透けています。
赤のスリップでしょうか、手の込んだ模様が、表面に惜しげもなく浮き出ていました。
ついまじまじと見つめそうになり、慌てて俺は視線を上げました。
すると、彼女の方が思いもかけない方向に話を進めてきたんです。

「でも、そうすると今日はおひまなんですか?」
「ええ、結果待ちなので。明日からはまたバタバタですけどね」
「そうですか。じゃあ、よかったら上がっていきませんか?」
「え?それは申し訳ないですよ」
「いえいえ、わたしも今日ヒマを持て余してて。ちょっと暇つぶしの相手が欲しかったんですよ」
「そうなんですか?それでしたら、俺は大丈夫ですが…」
「わあ、嬉しい。さ、どうぞ遠慮なく。」

こうして、あれよあれよという間に俺は彼女のお宅に上がり込むことになったんです。

家の外観でも感じましたが、中に入ってみるとなおさら新しい家という雰囲気が漂っていました。
新築らしい独特の香りが、まだ残っています。
このあたりに移ってきたのは最近なのかもしれません。

「ご主人はお仕事ですか?」
「ええ。出張が多くて」
「そうなんですか、大変ですね」
「どうでしょうね。本人は楽しんでるみたいですよ」
「ああ、言われてみればそうかもしれませんね」

話しながら、居間らしき部屋に通されました。
畳敷きの古風な部屋です。

「くつろいでくださいね」

奥さんは腰をかがめて、座布団を整えました。
その拍子にスカートの後ろがぐっと上がって、後ろに立っていた俺にもスカートの中が少しだけ見えました。
赤いスリップの裾。
かなり丈が長いのか、スカートの裾スレスレまで来ていました。
Tシャツから透けていたときに大体分かっていましたが、かなりゴージャスな雰囲気のスリップです。
裾も、かなりの幅の広さでレースで彩られていました。
それが、スカートの中でひらひらしています。
思わず息を飲みながら、俺は取り繕うように返事をしました。

「ありがとうございます…でも、大変ですね。この広い家にご主人がいないと」
「大変ってことはないですよ、気楽ですし。…でも、少し寂しかったりはしますね」

少し苦笑いをしながら彼女は言いました。
独身の俺としては何も言えませんでしたが、確かに新婚の夫婦としては、寂しいというのはわかる気がしました。

実際、濁してはいましたが、彼女の人恋しさはかなり膨らんでいたようです。
それも大きかったんでしょう。
俺が彼女の服に手をかけるまでに1時間とかかりませんでした。

 

「…普段からこういう下着なんですか」
「ええ。下着には手を抜かない主義なんです」
「ご主人も喜ぶでしょうね」
「そうでもないですよ。すっかり慣れちゃってて、当たり前になっちゃってるみたい」
「そういうもんですか…」
「そうなんですよ。でも、好きなんですけどね」
「好きなのに、俺とこういうことしていいんですか?」
「それはまあ…本能ですよ、本能」
「いけない人ですね」
「うん…」

カクリと俺にしなだれてきた彼女の身体からは、甘い香りがしました。
Tシャツを脱いだ彼女の身体の上では、あの赤いスリップが軽く光沢を放っています。
手をぬかないというだけあって、脱がせてみると相当に凝ったスリップでした。
それこそおへその上あたりまでレースで装飾されています。
上品ではありましたが、正直、男を興奮させるための下着と見まがうほどの色っぽさでした。

脚を崩しているので、スカートも太ももの半ばまでずり上がって、裾からスリップのレースが露出しています。
普段着のスカートと豪華な赤いレースはいかにも不釣り合いでしたが、それがかえって色っぽく感じました。
巨乳を揉むたびに、彼女は身を軽くよじらせます。そのたびにツルツルとした赤い布地がよれて、部屋の照明の光を複雑に反射しました。
間近で聞こえるハア、ハアという彼女の息が、だんだんはっきりとしたものになってきます。

俺はそのまま手を彼女の下半身にやりました。
自宅という事もあって当然ストッキングなんて履いていません。
色白な生脚から伝わってくる体温を感じながら、指を徐々に上の方に進めます。

ほどなく、手がすっかりスカートの中に入り込みました。
手の甲にあたる、やはりつるつるとしたスリップの感触を楽しみながら、どんどん奥の方に進んでいきます。
それに従って、彼女の脚も少し震えながらも大きく開いていき、スリップがよりむき出しになっていきました。
ほどなく、俺の手はひときわ体温が高くなっている場所に行きあたりました。

「あ…そこぉ…」

彼女の甘ったるい声。
薄い布地越しにも、ねっとりとした粘り気が伝わってきました。

「すごいな…ご無沙汰なんですか?」
「ええ。だから…これだけでもすごく感じちゃう…」

しなだれかかったまま、夢見心地の声を出す奥さん。
俺がまだおとなしくしていられたのは、そこまででした。

「このままいいんですか?」
「ええ、ピル飲んでるから安心して。子供はまだかなって思ってて」

彼女がいいなら、遠慮する筋合いはありません。
床の上に押し倒した彼女に、俺は覆いかぶさります。

「あんっ…こんな、いきなりなの久しぶり…」
「嫌ですか?」
「全然…積極的なひと、好きですよ…んんっ!」

めくれ上がったスカートの中で潤う、彼女の割れ目。
そこに、俺はむき出しの下半身を押し付けました。
さほど時間を掛けたわけでもないのに、彼女の中はベトベトで、だから俺の分身は苦もなく体内に侵入しました。

「さ、先っぽがぁ…すごく…」
「き、きついですか…?」
「んん…きつく…ないです…気持ちいいのぉ…」
「とりあえず身体の相性は合格ですか?」
「バッチリ…こんなの、奥まで入れたら、どうなっちゃうんだろう…」
「じゃあ、試してみましょうよ」
「ええ…ん、んくうぅっ!?」

早くもじゅぶじゅぶと音を立てながら、彼女のま●こは根元まで俺のを咥え込みました。
一旦、動きをとめ、くねくねと蠢く湿った粘膜の感触を味わいます。
ものすごいぬめりでした。

「…お、大きいです…っ…!気持ちいい…」
「俺も…すごい締めてくる…」
「うん…おま●こが…あなたの形になっちゃう…っ」

いやらしいせりふを聞いているだけで射精してしまいそうで、俺はそれ以上何も言わずに腰を振り始めました。
彼女のやわらかい巨乳にも手を伸ばしながら。

「ひ、ひあああっ…!う、うごいてる、ち●ちん動いてるぅ!」

彼女の声は最初からものすごいものでした。
よほど我慢していたのかもしれません。
そして、ゴムがない分、腰を一振りするたびに、それこそカイロでも押し付けたかのような熱が直接伝わってきます。

「わ、わたしのおま●こ…喜んでるぅ…すごい、すごいぃ…」

乱れ方はものすごいものでした。
一突きするごとに、あちこちに身体をよじりながら、彼女は絶叫し続けます。
もう、スリップの乱れもひどいものでした。
肩紐はすっかりずれていましたし、表面も皺だらけです。
俺が胸を揉み続けている分、なおさらでした。
もちろん、下半身についてはいうまでもありません。
一応まくり上げていましたが、身体を動かしまくっているだけに、時々股間の方にスリップがずれてきて、抜き差ししている一物に裾のレースがザラザラした刺激を与えてきます。
そのたびにスリップをめくりあげ直しましたが、面倒くさいとは思いませんでした。

あらゆる意味で、いやらしい。その一言に尽きました。
その言葉を思い浮かべながら、俺はお隣の若奥さんの内部を突き続けたんです。

そんな調子でしたから、彼女と俺が絶頂に達するまでには、そんなに時間は必要ありませんでした。

「あ、イく、イくぅ…イっちゃううっ…ああああっ…!」

彼女が首をのけぞらせた時、俺は張り詰めた自分のモノを膣内から一気に引き抜きました。
ピルはともかくとして、相手は既婚者。中に出すのはさすがに危ないかととっさに思ったんです。

「あ……!」

呼吸を詰まらせる彼女をしり目に、俺は片目でティッシュか何かないかと探しましたが、手の届く位置にはありませんでした。
しまったとは思いましたが、もう我慢できません。無職生活でたまった精子を、俺は盛大に発射しました。
大量の汚らしい粘液が、彼女のスカートの中にぶちまけられました。

「…もう…汚しちゃって…」
「すいません…中で出した方がむしろ良かったですか…」
「ううん…心配してくれたんですよね…?」
「はい…」
「じゃあいいですよ…それにどうせあたしのもたれちゃってるし」
「確かに…」

改めて見ると、スカートの中の惨状は、ものすごいものでした。
スリップには、俺の精子と彼女の愛液がべっとりと垂れ、シミになっています。
なまじ豪華なスリップだけに、なおさらその汚れは目立ちました。
布地の綺麗な赤の上に飛び散った、山芋のように濁った俺の精子。
裾のレース模様の上でも、ところどころお互いの体液が鈍い光を放っていました。

「でも、気持ちよかったぁ…下着一着分くらいはぜんぜん惜しくないくらい感じちゃったし…」

落ち着いては来たものの、まだ軽く息を荒げたまま彼女は言いました。

「そうですか…俺も、最高でした…」
「…ねえ…ところでなんですけど…」
「何ですか?」

彼女の控えめな声が、俺の鼓膜を震わせました。

「よかったら、これからもどうですか…たまには」

それが、今に至るまでつづく俺の愉しみなんです。
それからほどなく仕事も決まったので、休日のみの楽しみですが、それでも十分すぎるほどの刺激になっています。
「少し出てくる」そういって家を出ていく俺がそのたびに股間を膨らませていることに、両親はまだ気づいていません。
まさか回覧板がきっかけでこんなことになるなんて思いもしませんでした。
町内会って古臭い気もしますけど、そう考えると本当にいいものですね(笑)。

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